セミナー概要
CDP2026の提出、お疲れ様でした。ひと段落ついたところかと思います。ただ、来年度は回答スケジュールが前倒しになることが公表されています。今のうちに少し準備をしておくと、来年はもっと楽になるはずです。
そこで今回は、CDP2026の振り返りとAI活用の勘所を踏まえた、2027年への準備のポイントをお伝えします。
開催日時
2026年9月29日(火) 14:00~15:00
開催形式
オンライン(Zoom)
(※ご登録いただいたメールアドレスに参加URLを当日お送りします)
アジェンダ
- ・CDP2026で工数がかかったポイントの振り返り
- ・AIに任せれば安心、とは限らない理由
- ・CDP2027に向けた今からできる準備
こんな方におすすめ
- ・サステナビリティ推進・IR・経営企画部門のご担当者
- ・2026年CDP回答の担当者
- ・2027年のスコアアップを目指す方
登壇者プロフィール

越久陽子
慶應義塾大学卒、大阪大学大学院修士(人間科学)。インドでの国際協力研究を経て、インテリア・ファッション業界にてエシカル消費の推進とPR・営業実務に従事。3年間の米国ポートランド在住経験、およびミシガン州立大学でのサステナビリティ開発修了を経て、2025年より現職。

上村 光麗
大学卒業後、地域に根差した保険(共済)事業に携わり、現場のサービス向上や顧客満足度向上、業務効率化などの支援に従事。その後、リクロマ株式会社へコンサルタントとして参画。不動産業、食料品、化学、商社・卸売業、情報・通信業、機械など幅広い業界のプライム上場企業を中心に、気候関連評価機関対応やGHG算定業務支援を行う。
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