イベント概要
規制が動き、開示義務化が迫るなか、多くのサステナビリティ担当者は日々の業務量と社内調整に追われています。
そうした状況のなかで注目が高まっているのが、AIを活用した業務効率化です。
本イベントの前半では、サステナビリティ担当者が明日からすぐに使えるAI活用法をリクロマよりご紹介し、後半は同じ立場のサステナビリティ担当者同士が語り合えるクローズドの交流会です。
他社の担当者が今何に直面し、どう動いているか。さまざまな業界の人と話ができる場として設計しています。
弊社の既存クライアント様も交えた開催のため、率直な情報交換の場として運営します。
隣の会社も、手探りです。同じ景色を見ている人たちと、ぜひお話しましょう。
開催日時
2026年7月3日(金) 17:00–19:00
会場
リクロマ株式会社 オフィス(〒150-0036 東京都渋谷区南平台町1−10 いちご南平台ビル 2F)
定員
30名
受付期間
~6/26(金)
持ち物
・お名刺(出席確認、交流会で必要です)
注意事項
・本イベントは現地・オフライン開催です。
・先着順とさせていただきます。
・定員に達し次第受付終了いたします。
アジェンダ
- セミナー(30分):サステナビリティ担当者のためのAI活用法
- 休憩(10分)
- 交流会(60〜90分)※お食事をご用意します
イベント対象者
- サステナビリティ推進・ESG推進部門ご担当者の方
- 他社の取り組み実態やベンチマーク情報を知りたい方
- 開示対応・規制への実務判断について率直に話せる場を求めている方
- 社内で孤独を感じながらサステナ推進を担っている方
登壇者プロフィール

加藤 貴大
リクロマ株式会社
代表取締役CEO
大学卒業後、PwC Mexico International Business Centreにて日系企業への法人営業 / アドバイザリー業務に携わる。帰国後、一般社団法人CDP Worldwide-Japanを経て、リクロマ株式会社を創業。1992年生まれ。開成中学校・高等学校、慶應義塾大学経済学部卒業。
リクロマ株式会社について
リクロマ株式会社は、気候変動‧サステナビリティ領域における戦略設計と情報開示の専門ファームです。制度対応にとどまらず、「なぜ‧何を‧どう伝えるか」を軸に、企業が社会との関係性を再設計できるよう支援しています。CFP算定支援をはじめ、200件超の開示支援実績と、Eラーニング事業による知の普及を通じて、企業活動と地球環境のより良い関係性をともにつくるパートナーとして伴走しています。
お申込みフォーム
| 開催日 | 2026/7/3 |
| 開催時間 | 17:00–19:00 |

